概要
次男チャガタイの家が継いだ中央アジア。西半分はティムールが乗っ取り、東半分はモグーリスタンとして17世紀まで続く。ウイグルの文字と文化が、ここでトルコ語の書き言葉になった。
版図の移り変わり(2)
- AD1279 – AD1369帝国の分裂。チャガタイの家の領土として
- AD1370 – AD1678ティムールが西半分を取る。東のモグーリスタンだけになる
本文
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次男チャガタイの家が継いだ中央アジア。西半分はティムールが乗っ取り、東半分はモグーリスタンとして17世紀まで続く。ウイグルの文字と文化が、ここでトルコ語の書き言葉になった。
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