概要
紅海の交易で栄え、独自の文字と貨幣を持った。4世紀にキリスト教を国の宗教にする。ローマ・ペルシア・中国と並ぶ「世界の四大国」とペルシアの著述家が書いた。
版図の移り変わり(3)
- AD100 – AD519エチオピア高原の北と、紅海のアドゥリス港
- AD520 – AD569カレブ王。紅海を渡ってヒムヤルを支配する
- AD570 – AD940ササン朝に押され、対岸を失う
この国の人物(1)
エザナ王?–AD360年頃本文
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紅海の交易で栄え、独自の文字と貨幣を持った。4世紀にキリスト教を国の宗教にする。ローマ・ペルシア・中国と並ぶ「世界の四大国」とペルシアの著述家が書いた。
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