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Polity / 国・勢力

アイユーブ朝

Ayyubid Dynasty
AD1171年 – AD1250年(マムルークによる交代)
地図での色首都 カイロ重要度 4

概要

サラーフッディーン(サラディン)が建てた。エジプトとシリアを一つにし、1187年にエルサレムを取り戻す。十字軍の側からも敵として敬われた、数少ない人物になる。

版図の移り変わり(3)

  1. AD1171AD1173ファーティマ朝を廃し、エジプトを治める
  2. AD1174AD1186ダマスクスへ。シリアとヒジャーズ、イエメンまで
  3. AD1187AD1249ヒッティーンのあと。エルサレムを取り、十字軍は沿岸だけになる

この国の人物(2)

サラディンAD1137年頃–AD1193年マイモニデスAD1138年–AD1204年

本文

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