概要
南インドの海の帝国。セイロンを取り、ベンガル湾を渡ってシュリーヴィジャヤを攻めた。青銅のシヴァ像と巨大な寺院を残し、村の自治を石に刻んで記録した。
版図の移り変わり(3)
- AD848 – AD984カーヴェーリ川流域で復興する
- AD985 – AD1069ラージャラージャ1世。南インド東岸とセイロン
- AD1070 – AD1279セイロンを失い、本土だけになる
この国の人物(2)
ラージャラージャ1世?–AD1014年ラージェーンドラ1世AD971年頃–AD1044年本文
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