概要
金と塩の交易でニジェール川上流から大西洋岸までを収めた。マンサ・ムーサのメッカ巡礼はカイロの金相場を10年狂わせたと伝わる。
版図の移り変わり(5)
- AD1235 – AD1254スンジャタ・ケイタがソソを破る
- AD1255 – AD1299ニジェール川の大湾曲部へ。トンブクトゥとジェンネ
- AD1300 – AD1432西は大西洋岸、東はガオまで。最大版図
- AD1433 – AD1492トンブクトゥをトゥアレグに、ガオをソンガイに失う
- AD1493 – AD1600東の諸州もソンガイへ。上流の一王国に戻る
この国の人物(2)
マンサ・ムーサ?–AD1337年頃スンジャタ・ケイタ?–AD1255年頃本文
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