Event / できごと
アショーカ王の碑文
Edicts of Ashoka · BC260年頃
南アジアBC260時点:進行中
法(ダルマ)による統治を石柱と岩に刻ませた。インド最古級の文字記録でもある。
場所
サーンチー
23.48°N 77.74°E
インド・マディヤプラデシュ州
関わった人
出てくるストーリー
インドと仏教→
一人の王子が始めた問いが、アショーカ王に拾われ、玄奘に運ばれ、東アジアへ届くまで。
このできごとの役どころ
一人の思想が国家の後ろ盾を得た
できごと44(BC1500 – AD1471)・人物22・国5
『サピエンス全史』で読む歴史→
ハラリが人類史を三つの革命で切った本。その筋に沿って、このデータベースの項目を並べ直す。
できごと58(BC400000 – AD1969)・人物29・国11