交易路とお金→
運ぶ/両替する/貸す。人と物が動くところには、いつも同じ仕組みが生えてくる。
できごと83(BC2400 – AD2008)・人物18・国19
冷戦のあと→
対立の構図が消えたあと、何が残ったのか。1989年からの三十年。
このできごとの役どころ
つながっていることが弱点になる
できごと35(AD1960 – AD2022)・人物14・国1
『繁栄』で読む歴史→
人類が豊かになったのは交換のおかげで、悲観する理由はいつも外れてきた、という本。反論側も付けてある。
このできごとの役どころ
第10章。本が出る直前の悲観
できごと21(BC68000 – AD2008)・人物5
『負債論』で読む歴史→
お金は物々交換の不便から生まれた、という話は史料に無い。先にあったのは借りのほうだ、という本。
できごと14(BC3151 – AD2008)・人物3