古代オリエント→
文字も法も都市も、まずここで生まれた。そして次々に主が入れ替わる2500年。
できごと64(BC3451 – AD531)・人物40・国5
表現の歴史→
書いた人、描いた人、作った人。政治と戦争のあいだに、ずっと別の営みがあった。
できごと75(BC2051 – AD1973)・人物59
文明のはじまり→
農耕も都市も文字も、離れた場所で別々に始まった。そして始まった順序は、思っているのと違う。
このできごとの役どころ
数えるための文字が、ここまで来た
できごと45(BC400000 – AD1600)・人物3
考えることの歴史→
同じ数百年のあいだに、ギリシアでも中国でもインドでも、人が根本から考え直した。
できごと89(BC3151 – AD1905)・人物71
『サピエンス全史』で読む歴史→
ハラリが人類史を三つの革命で切った本。その筋に沿って、このデータベースの項目を並べ直す。
このできごとの役どころ
不死を探して手ぶらで帰る話。本の終章は死を克服する試みを「ギルガメシュ・プロジェクト」と呼ぶ
できごと58(BC400000 – AD1969)・人物29・国11
コテンラジオで聞く歴史→
ポッドキャスト「コテンラジオ」が取り上げた人物とできごと。ここに並ぶ項目には、その回の動画が付いている。
できごと50(BC3151 – AD1973)・人物62・国5