Event / できごと
ホクレア号のタヒチ航海
Hōkūleʻa sails to Tahiti · AD1976年
オセアニアAD1976時点:進行中
計器を使わない航海術で、ハワイからタヒチへ渡った。ハワイでは既に失われていた技術を、ミクロネシアの最後の航海者から学び直している。拡散が偶然の漂流でなかったことの実証になる。
場所
ハワイ位置は特定されていない(誤差 ±100km)
19.90°N -155.58°E
アメリカ合衆国・ハワイ州
関わった人
出てくるストーリー
探検と発見→
地平線の向こうに何があるかを、確かめに行った人たちの記録。
このできごとの役どころ
拡散が漂流でなかったことの実証
できごと40(BC63000 – AD1976)・人物18
民族移動の時代→
4〜6世紀、ユーラシアの東西で同時に人が動いた。ローマだけの話ではない。
できごと42(BC1200 – AD2017)・人物11・国7