Event / できごと
ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡
James Webb Space Telescope · AD2022年7月12日
アメリカAD2022時点:進行中
150万キロ先で広げた6.5メートルの鏡が、宇宙の最初の銀河を赤外線で写した。ビッグバンから3億年の光になる。
場所
ワシントンD.C.
38.91°N -77.04°E
アメリカ合衆国
出てくるストーリー
確かめるという方法→
偉い人がそう言ったから、をやめた話。誰が最初かは、思っているほどはっきりしない。
このできごとの役どころ
銀河の生まれ方の理論が見直しを迫られている
できごと66(BC3200000 – AD2022)・人物69・国1
冷戦のあと→
対立の構図が消えたあと、何が残ったのか。1989年からの三十年。
できごと35(AD1960 – AD2022)・人物14・国1