Event / できごと
スラヴ語への伝道
Byzantine mission to the Slavs · AD863年
ヨーロッパAD863時点:進行中
聖書をスラヴの言葉に訳すために、新しい文字が作られた。のちのキリル文字の元になる。
場所
モラヴィア位置は特定されていない(誤差 ±120km)
49.20°N 17.20°E
チェコ東部・スロヴァキア西部
関わった人
出てくるストーリー
キリスト教のひろがり→
迫害される小集団が、300年で帝国の宗教になり、そこから何度も割れながら世界へ出ていった。
できごと104(BC1250 – AD2019)・人物47・国13
東ローマ千年→
ローマの西半分が消えたあと、東半分は1000年続いた。その中身をローマの続きとして並べる。
このできごとの役どころ
スラヴ世界に文字と正教を送り出す
できごと34(AD330 – AD1453)・人物16・国9