Event / できごと
義浄のシュリーヴィジャヤ滞在
Yijing in Srivijaya · AD671年
東南アジアAD671時点:進行中
唐の僧が海路でインドへ向かい、途中の港でサンスクリットを学んだ。海峡の国に千人の僧がいた、とその記録が伝える。
場所
パレンバン
-2.98°N 104.78°E
インドネシア(シュリーヴィジャヤの中心)
関わった人
出てくるストーリー
インドと仏教→
一人の王子が始めた問いが、アショーカ王に拾われ、玄奘に運ばれ、東アジアへ届くまで。
できごと44(BC1500 – AD1471)・人物22・国5
交易路とお金→
運ぶ/両替する/貸す。人と物が動くところには、いつも同じ仕組みが生えてくる。
このできごとの役どころ
海峡の国に千人の僧がいた、と記録が伝える
できごと83(BC2400 – AD2008)・人物18・国19